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協同組合中央経友会の「大口・多頻度割引制度」共同利用事業は、東・中・西日本高速道路株式会社の管理する高速道路を1台あたり月額3万円以上利用する車両を所有される法人、及び個人事業主の皆様におすすめするサービスです。


「大口・多頻度割引制度」とは?
東・中・西日本高速道路株式会社(以下NEXCO3社)が提供する、ETCシステムの利用を前提とした高速道路の通行料金割引制度で、【車両単位割引】と【契約単位割引】の組み合わせからなります。
割引を受けるには、NEXCO3社から貸与される「ETCコーポレートカード」を利用する必要があります。

協同組合中央経友会では組合が1契約者となり中日本高速道路株式会社と契約し、組合員の皆様に代わって中日本高速道路株式会社に対する保証金(高速道路利用料金3ヶ月分)の預託、ETCコーポレートカード申請等手続や高速道路利用料金の決済を行うなど、組合員の皆様に、共同利用事業として各サービスを提供しています。
【車両単位割引】 最大40%割引※激変緩和措置により、平成28年3月まで
車両1台ごとに、1ヶ月の高速道路利用額に応じて、割引率が適用されます。
【契約単位割引】 最大9.8%還元
平成22年8月改定

組合員ごとに割引対象道路の総利用月額、及びカード1枚ごとの利用月額(但し、3万円を超えた場合)に応じて1.0〜9.8%の間で割引金額を還元しています。契約単位割引には、協同組合中央経友会独自の割引金額還元率を採用しています。  


※組合が契約単位割引の適用条件を満たすことを前提に、割引金額の還元を行っています。


「大口・多頻度割引制度」共同利用事業の参加にあたって
組合への加入が前提となります。
 入会にあたり、出資金1口10,000円をお預かりしています。
・原則として高速道路利用料金の1ヶ月分(見込額)を保証金としてお預かりしています。
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